スーパーカー輸入代行

掲載日 2020年12月11日  新ビジネス・商品 


起業内容


スーパーカーの輸入代行事業です。

実際の契約書面や取引方法など詳細については全て開示可能です。

海外からのルートで、販売台数が少ないものや限定モデルなどのレアを含むスーパーカーをほぼ新古車で売値の50%〜70%程度で輸入可能です。

すでに卸先は複数保有しており、そちらに流す形をとっていますが、別途個人注文や卸先あれば対応することは当然可能です。

スーパーカーの為、一回の取引に1000〜2000万は最低でも必要になってきます。
ただ、卸先や顧客からの注文があった場合や、確実に買い手のつくであろう車種のみ仕入れを行うため、在庫を抱えるや取引が滞ると言ったリスクは極力避けております。

空輸中などのトラブルについても保険が適応されるため、車体料金の回収は可能となります。

予想収益


一回の取引で10%程度は粗利を出すことが可能なため、
3ヶ月に1度の配当型でも10〜15%
年間配当でも40〜60%程度見込むことができます。

扱える金額規模によって、仕入れ可能な車種が変わりそれにより利益率も変わっていきます。大きくあれば、より利益率の高い車種のみを仕入れ回転させることが可能になるので条件良くすることが出来ます。


起業資金

2,000万円

中村友哉
性別 男性
住所 神奈川県
年齢 26歳
最終学歴 大学卒業
出身校 関東学院大学工学部
経歴 19歳:飲食店経営→21歳で売却 22歳:フリーランスとして独立、営業代行、ファクタリング事業開始 投資・金融分野を中心に事業営む。 26歳:スーパーカー輸入代行事業開始