起業家プロフィール
naoki0509
性別: 男性
住所: 東京都
年齢: 35歳
JapanMarketingGroup株式会社
役職:経営者
会社設立:2017年
従業員:5人未満
資本金:500万円未満
事業内容
・WEBサイトの企画、構築、デザイン、制作、運営、顧客管理システム開発 ・SEO及びSEMに関するコンサルティング ・通販サイトの制作、運営

オリジナルブランドの化粧品開発販売
起業資金 1,000万円
【起業内容】
 
弊社は5月よりスタートしたWEBデザイン、制作、販売、開発等をメインに事業展開する会社となります。

この度起業に伴い、大手化粧品会社にて研究開発をしております友人と力を合わせ、オリジナルブランドの化粧品開発事業に取り組む事となりました。

弊社の「わくわくする未来を想像する」というミッションと、研究開発する中で「本当に良いものが様々な理由によって世の中の女性に届いていないと感じる」

という部分から、今回弊社からオリジナルブランドの「化粧品開発、デザイン、広告販売」まで一貫して行う事業計画が誕生しました。

今後弊社の主軸事業に成長させ、また世の中に新たな一大ブランドを創りたいという想いから、この度出資を賜りたく投稿に至った次第です。


現在この事業をスタートさせるには予算が足らない状態の為、足踏みとなっております。

友人に関しても予算の目処がつき次第、弊社に来る運びで今も変わらず準備を続けております。
まだスタートしたばかりの小さな会社ですが、大きな未来を描き、生活に密接した部分から世の中を変えていけたらと考えております。

この投稿が皆様の目に止まり、将来性に賭けてお力を貸して頂ける事を切に願っております。



販売商品のターゲット層は27歳~29歳の主に「アラサー」と呼ばれる世代となり、肌の変化を感じ、老いに対する不安を払拭、肌を塗り替えるというコンセプトの基、商品開発を行っております。
情報漏洩の観点から詳細はお伝えできませんが、他社製品との違いはオリジナル処方と3つの成分により構成されております。

化粧品サンプルに関してはほぼ完成しており、現在までにモニターテストも30名を超え、使用感での高い評価と電子顕微鏡による角層検査を行い良い変化が現れております。

初期段階での発売商品としては、「化粧水、乳液、クリーム」のスキンケア商品となり、収益が上がり次第、「美容液」の販売を行う計画です。

また「美容液」に関してもモニターテスト実施済み、その後は化粧下地などのメイク品等ラインナップも控えており、こちらに関してもモニターテスト実施済みです。


今後、「化粧品製造販売業許可」申請からOEM会社に正式依頼(容器の仕入れ、デザイン、レシピによる化粧品製造、)、デザイン製作、販売ページ製作、広告など含め最低でも8ヶ月はかかる見込みです。

その間の資金は全く収入が見込めない為、希望資金は1000万円となりますが、希望額未満、また希望額以上でも出資を募りたく思います。


市販で販売されている同価格帯の他社製品との比較では、比にならないクオリティーをお約束できます。

本物を日常的に利用し、見えない部分から輝きを与え、より豊かな毎日をサポート致します。
ニーズのある人達の枠を超え、世の中を良くする事ができるブランドだと我々は考えております。
新ブランドを誕生させるために宜しくお願い致します。


【予想収益】


※販売価格

 化粧水 3,000円  乳液 3,500円  クリーム 4,500円
(販売戦略により、1.5倍~2倍の単価アップ設定も可能)

それぞれ1,000個ずつ完売した場合、
 化粧水 300万円  乳液 350万円  クリーム 450万円  計1,100万円
(販売戦略により、1.5倍~2倍まで単価を上げる事は可能)

※予想収益

1,100万円-250万円(OEM委託費用)-100万円(広告、販売サイト作成、その他サーバー、デザイン等)=750万円(純利益)

※商品コンセプトを高級路線で行う場合、仮に2倍とした場合
2,200万円-350万=1,850万

※その他、試作、人件費等の経費に関しては現状含めず

スキンケアセットで購入するお客様が多いので、3つの合計を約1万円とした場合、
OEM委託費用に関しては、約250人のお客様の購入が必要となる。(250人の購入で回収できる)

さらに、デザイン製作、インターネット広告費用、システム開発などがプラスされると、費用100万円となり、追加で100人のお客様の購入が必要となる。

利益が出るまでの期間は読めないだが、1ヶ月に30セット(化粧水、乳液、クリーム)を売り、1年間で360セットの売り上げを設定。少なくとも1年6ヶ月で費用を回収する。

ただし、化粧品は3年間の保障期間が決まっているため、「3年間で完売」を最低限の目標とする。

あくまで最低価格からの金額であり、商品内容を考えると値段が安すぎて消費者にはチープに映る可能性もある為、セット販売にてお得感を打ち出し、商品内容を一般販売されている高級価格帯に合わせる可能性もあり。今後さらにマーケティングを進めて販売価格に関しては調整致します。

JapanMarketingGroup株式会社
代表取締役 大谷直樹

会社HP:http://www.jmg-tokyo.co.jp/
Twitter:https://twitter.com/jmg2017_shibuya
掲載日 06月20日