日本初の電気乗り物専門店の全国展開

掲載日 03月22日  新ビジネス・商品 

起業内容

【起業内容】
当社は小型電気自動車に特化した製品を製造販売する事を目的として、設立されました。また冬季の売上対策として除雪機を製造販売しています。当社のコンセプトは地球環境に優しく、高齢者に優しく、お財布にも優しい「電気3輪車」を普及させることです。そのために集客力のある「電気乗り物専門店」を全国に展開する予定です。
電気ミニカーとはガソリンでいえば50cc未満のエンジンの3輪、4輪車を言います。電気では600W以下のモーターを使用した 1人乗りの乗り物です。
軽2輪トライクとは 1KW以上のモーターを利用した電気3輪車のことです。2人以上の乗車ができる車輛です。
①最大の利点は、車検がなく、家庭の100V充電で 走行するので、維持費が極端に安い。電気代は、1km走行で1円~2円
②3輪車、4輪車のため、バイクのように倒れにくく、高齢者に安全な乗り物です。
③ガソリンスタンドに行かなくてよいので、家庭や会社で充電でき、スタンドが減少している現在、非常に便利です。特に離島や過疎地の近距離移動には最適です。
④電気駆動のため、排気ガス、騒音が出ない環境に優しい乗り物です。

なぜ電気乗り物専門店が必用か
 当社は3年前から、電気ミニカー、電気トライク、電気バイクを開発し販売してきました。しかし、これら新製品の認知度は、競合相手も少なく,相当の広告宣伝を行わないと普及しにくいと考えたわけです。そこで、このような製品を中心とした専門店を開店し、認知度を上げ、全国に普及したいと考えました。
専門店のメリット
 ①専門店としてお店があることは顧客に安心と信頼を提供できる。
 ②単品の広告や販促費用が軽減でき、お客様 に見て、触れて、試乗もできるので、お客様に購
入意欲を持ってもらえる。
 ③オモチャから、電気トライクまであるので、老若男女に来店してもらえる。
 ④専門店として成功できれば、ユニクロみたいに全国展開が早くできる
取扱商品と特長
①電動アシスト自転車   
②電動バイク
③電気ミニカー
④電動トライク
⑤電動車椅子、シニアカー
⑥電動乗り物主オモチャ
⑦遊戯用電動乗り物
企画開発は日本で行い、製造は中国で行うことにより、低コストで安く商品を販売出来ます。当社の平均粗利は60%~70%になります。
是非、モービルジャパンのHPを検索してください。ご検討よろしくお願いします


予想収益



資金が手当できれば、5年以内に1億円以上の収益が期待できます。







起業資金

3,000万円
起業家プロフィール
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性別: 男性
住所: 宮城県
年齢: 70歳
モービルジャパン株式会社
役職:経営者
会社設立:2014年
従業員:5人以上
資本金:3000万円以上
年間売上:3000万円以上
事業内容
小型電気自動車の製造販売、除雪機の製造販売
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