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【未来の市場に】 CtoC統合レンタルプラットフォーム(SHERELY)の立上

掲載日 10月04日  新ビジネス・商品 

起業したい内容

閲覧頂きありがとうございます。
私は現在、28歳で会社員として経理・経営企画を行っている春田と申します。
学生時代から起業を目指し、会社を創る身として社会人としての経験も必要であると考え今は会社員として働いておりますが、
大学卒業から5年が経ち、2019年の会社設立に向けて活動を開始しました。
私たちのチームとしては現在は2人体制で、私が経理・経営企画担当、もう1人のメンバーが営業・営業戦略、事業の構想・考案は2人で行っていきます。

CtoC 統合レンタルプラットフォーム(SHERELY)の立上~

【簡略】
・個人間でモノの貸し借りが出来るプラットフォーム。
・更に借りた物を使ってみて欲しくなったら買えるサービス

私たちの生活は物を買う時代から借りる時代へシフトしているように感じております。
その中で、私たちのチームが構想しているのは、もっと気軽にフリマアプリでモノを売買できるように、モノの貸し借りできないか。
確かに、バッグや時計、洋服などを借りられる専門分野に富んだシェアリングサービスは存在しますが、
モノを限定しない、メルカリやヤフオクのように何でもあるプラットフォームというのは現在普及していない状況です。
以下、製品構想の一部の簡略です。
・CtoCで手軽にモノのレンタル(家具・家電・時計・バッグ・アクセサリー・車・スキル・スペースなど)
・貸主の意向で金額を設定すれば、借主はその借りていた商品を購入することも可能
・企業タイアップでBtoCも実現したい(宣伝として商品を一時的にお試しして欲しいと思う企業の支援
→※個人ユーザーの商品が見えなくならないように承認性で限定的に行う

【目標】
2030年目標:5000万ダウンロード 売上 300億円/年


【収益モデル】
① 賃借・売買代金の10%の販売事務手数料
② 有料会員制度を設け会員月会費
-売上シミュレーション-
前提条件 取引平均価額 2,000円/回 取引回数1,000,000/月 有料会員数 100,000人(月額300円)
① による)(2,000円×10%)×1,000,000回×12=24億円
② による)300×100,000×12=3.6億円
① + ②=27.6億/年
→2022年目標値とする

【企画構想の方策】
デバイスに関してはiOSとAndroidアプリへの対応を検討。
外注依頼しシステム開発会社と開発を進める。
先日対応頂いた概算見積では初期費用で5,000万円以上の見込との回答を頂きました。
まずは、β版での配信を目指し、市場トライを繰り返し基準値を設け、その基準値を超え次第大型投資(開発・宣伝広告)に乗り出したいと考えております。

詳しくは直接お話をさせて頂ければと思います。
また、当方初めての起業ということもあり不足している点も多数あるかと思います。
そのような人間に投資するのは非常にリスキーだとお考えになられることは間違いございません。
投資が成り立つには起業側・投資家様側両方の信頼関係が構築されて始めてdoされる物だと考えております。
まずは、私がどういう人間なのか知って頂き、熱意を感じ取って頂き、また今後についてアドバイスを頂きながら投資家の皆様の元、成長して行きたいと考えております。
以上、よろしくお願い致します。


起業資金

5,000万円

起業家

tkysly
性別 男性
住所 福井県
年齢 28歳
最終学歴 大学卒業
経歴 2014年 経済学部経済学科卒業 2014年 製造業(大企業) 経理・経営企画部入社
職業 会社員
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