インターネットのエンタテイメントを支え、創造する会社設立。

掲載日 02月07日  IT・通信 

起業内容

【起業内容】
インターネット上で活躍するインフルエンサーの活動を支援ができるプラットフォームの開発をしています。
様々な支援ができるシステム(投げ銭・ファンクラブ・デジタルチケット販売)を導入いたします。
今を時めくYouTuberやライバー・配信者、TwitterやInstagramなどで投稿しているインフルエンサー、オフラインで魅了するコスプレイヤーやアーティスト、すべての人が対象となります。
インフルエンサー側、ファン側両方の利点を生かした今までにないサービスを開発運営を致します。

開発したサービスをベースにインフルエンサーと業務提携をし日本のサブカルチャー文化を世界に発信するのが会社の目的になります。

地上波じゃとりあげられない独特な才能を持った人がインターネットにはたくさんいます。
そんな才能を持った人たちが披露できる舞台、そしてサブカルチャーが好きなファンたちがお互い楽しめる場所を提供する会社となります。

投げ銭サービス=ライブストリーミングサービスと勘違いする方がいますが、そうではございません。
現在ライブストリーミングサービスが乱立する中で(海外サービス)ほとんどが配信者に時給が支払われています。
そうなってくると時給での配信が目的になってしまい面白いのが生まれません。
ほとんどのサイトが投げ銭システムを取り入れていますが、ほとんどが運営側に取られているので投げ銭をあてにしない業務的な配信になっています。
そういったサービスと完全差別化を図るため独自のシステムを導入した、新しいインフルエンサープラットフォームとなります。

ライブストリーミングサービスを開始するには莫大なコストが(サーバー費、開発費、広告費など)をかけることなく、いいとこどりをしたシステムも開発予定です。


予想収益


①投げ銭収益総額の25%になります。
例:2000人のインフルエンサー登録者が一人20000円投げ銭を想定。(月々)
2000×20,000=40,000,000×0.25=10,000,000円

②ファンクラブ運営収益の40%
例:2000人のインフルエンサー一人につき、100人がファンクラブ加入と想定。(月々500円)
2000×500=1,000,000×0.4=400,000円

③デジタルチケット販売収益の10%
例:2000のインフルエンサーが100人規模のイベント開催、1人/3500円(年2回)
2000×3,500=7,000,000×0.1=700,000×2=1,400,000(年間)

アフィリエイト・案件等

【現在の進行状況】
2018.10 要求仕様書・サイトマップ完成
2018.11/1 ドメイン取得 サーバー取得
2018.11/3 システム開発開始
2019.1/20 投げ銭・SNS機能のプログラム開発終了。
2019.1/29 運営会社登記完了


【最後に】
最近『お金は出せないけど銀行の投資申請を書きますよ。その代わり手数料で20%頂戴ね』という方が多いようですが、申し訳ないのですがお断りしております。
去年までこちらで募集していましたが、実りのあるお話ができなかったのでこのサイトから離れていました。でも多数のお問合せをいただいたので返信するために再び1か月分だけ課金いたしました。
2月19日まで返信可能なので、ご興味がございましたらご連絡お待ちしています。
今回で最後の募集となります。
都内在住なので近郊であれば直接お話しが可能です。
宜しくお願い致します。


起業資金

1,000万円
起業家プロフィール
sigma
性別: 男性
住所: 東京都
年齢: 27歳




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