Bitcoinマイニングをアゼルバイジャン火力発電所敷地内で独占的に行います。

掲載日 2019年06月23日  IT・通信 

起業したい内容

まず最初に、5000万円強のご融資で月利900万円以上の内元本回収までは75%以上が還元できます。



予想収益

5千万円を本体購入費に充てた場合(現在のハッシュレート2019/6/22) 

1,本体Antminer S9iを使った場合(1000台)
( 報酬(約)1630万円)ー(電気代/管理費700万円)ー(Pool fee 1%) =純利益930万円弱/月


投資家への還元方法

(元本回収まで)→内50%を随時投資者へ随時還元、のこりの内25%をbitcoinとして保有し、価格が上がった時点で投資者へ還元、下がった場合は上がるまで保有、急激に下がり利益が電気料金に相殺される場合はそこへ補填、残り25%に関しては税金のためのプールとなりますが、初年度に関しましてはマシン購入代金等の経費計上しますので、後にここからも一部還元します。
  
元本回収時点までは実質純利益内75%以上が配当となります。

(元本回収後)→ 純利益の内20%を投資者へのリターンとして固定、5%を私岡本の報酬、25%弱を税金に充てるため随時現金化し、50%を再投資枠としてコインのまま保有し、価格の上がっている時点で再投資を実行します。

・初期投資者様にはその後派生する事業に関しましても、別パーセンテージにて、リスクレスに、複合的な還元を目指します。


投資に関しましては実際に稼働が始まってから様子を見てもらい、追加の投資で合計OO円という形でも十分可能です。
また投資頂ける金額が一定以上の場合は電気料金の交渉も出来るため、その際は上記の金額のパーセンテージに対して相対的に還元額のボリュームも増えることとなります。 $0.074→$0.064=差13.5%



事業内容


「Azerbaijanという国をご存じでしょうか?」


上がロシア、下がイランというコーカサスにある第二のドバイと最近言われている石油の豊富な国です。 

現在アゼルバイジャン(アジア)の火力発電所内で現在政府が敷地の有効利用として、日本の私の繋がりのある貿易企業と施設内での電気提供の契約を行ったのですが土地の半分以上の利用目的等は決まっておらず、もしマイニングに使うのであれば、月々0.074/w USD(日本の電気料金の1/3以下の料金)のの支払いのみで全て管理費、マイニング用建物総工費、冷却設備、用地使用料込みで使えるという条件を個人的に現在提示してもらっています。



「マイニングは電気料金の優位性で8割決まります」


アゼルバイジャンの電気料金は豊富な石油による火力発電の恩恵を受け0.04USD/wの世界きっての低い電気料金を提供しています。 

因みに提示された0.074USD/w(現在レート)はbitcoinマイニングの盛んな中国よりも低く、また土地代、総工費、人件費等、安全面も合算しての0.074USDのため、実際にはマイニングに有利な環境である中国よりも遥かに優遇された環境でのマイニングが可能となり、元手の回収もコイン価格が一定だったと仮定すると一年以内に回収できます。

現在日本の会社ではGMOを筆頭に、SBI等も北欧等、優位な環境でマイニング事業を行っていますが。厳密な収益率でいえば、もし今回アゼルバイジャンでのマイニングを行うことができれば、同等の収益率を達成できると考えています。 



「ご融資後すぐに実現可能」


海外ということで、「実効性に欠けるんじゃないか?」と思うかもしれませんが、これに関しては「資金さえあれば3か月後にマイニングを開始できる」と約束できます。建物に関しては契約して2か月以内には完成するということで、その他マイニング機材の注文から設置作業も並行して行えば3か月以内に準備が出来ると考えています。

また設置作業をするのも、その後の管理を受け持つのも契約する日本の会社(形としては電気会社)の現地支店の人員のため、業者の手配等の手間もなく、機材があれば直ぐにでも始められる状況です。



「展望」


初期投資規模の10倍の規模の稼働が出来るようになることを目先の目標とし、投資者様へのリターンを増やすということを最優先します。まずは安全な政府敷地の、また日本人管理者のもと安全な環境での運営で得た利益を投資者への還元と他大部分は新たなマイニング機材の購入に回し、規模を拡大します。

ある程度の財源となってきた時点でリスクヘッジとして他事業も行い、その際にも別パーセンテージにて投資者様へ複合的に還元致します。   




リスク

限定的な期間や短期的なトレンドという意味ではリスクは伴います。

具体的に言いますとアゼルバイジャンの用地(0.074USD/w )の場合、bitcoin価格が現在の半額以下の40万円台前半になり、それが継続すれば電気代と相殺となりロスとなる可能性が高くなります。 

しかし長期的な流れという意味では昨今の世界中の電子通貨の開発、ブロックチェーンへの投資運用、VRのE-commerce分野への応用 、法定通貨の崩壊している国等、を考えるなかでBitcoinだけが今後それに逆行し続け低迷するということは考え辛いと考えています。



・・・・・・・・・投資の内訳・起業時の必要物・・・・・・


90% = マイニング機材本体

8-10%=周辺機材(ネットワーク機器等)の設置費用


(用地、建築費、換気系や冷却設備の購入設置、に関しては全て電気料金$0.074/wの契約に含まれます)

この$0.074/w(約)の契約以外に必要となる費用(機材購入費以外)は、上記で記載した周辺機材、本体の設置費用となります。


補足

規模としましては初期稼働時の10倍程の規模になるまでは投資者様への還元額を引いた残りの金額の大部分はマイニング機材の増強に投資していきたいと思っています。 
規模の拡大やマシンのアップグレードが必要な理由は、現在マイニングを行っている事業が段階的に機械を増やしアップグレードしているとマイニングの難易度が上がり、全くそれを行っていないグループは報酬が減っていくことに繋がるからです。(あくまで価格が一定であることを前提とした場合です)

そのためある程度他の分野に投資できる財源を創出できるまでは再投資を続け投資者様にも継続的なリターンの伸びを実感してほしいと思っています。
初期投資額の10倍程の規模となった時点でリスクヘッジとして他事業も行い、その際にも別パーセンテージを設定しマイニングでの還元と並行する形で投資者様にリスクレスで、より複合的に還元を行いたいと思っています。

具体的な投資先を挙げますと、一つはカンボジア農業です。主にナッツ類の大型農園への投資です。以前行っていたベンチャー事業のパートナーが現在カンボジアでカシューナッツと胡椒の大規模農業を行っており、農業に使える山や土地や数百ヘクタール単位で余っているためそこの農業の拡大に投資したいと考えています。現在ナッツ原料価格は好調で、bitcoinのような価格の高騰を考慮しなければマイニングよりも利益率は大幅に高くリスクも少ないです。胡椒に関しては現在下落していますが、私たちが扱っていたころは原料の売買で利益率70%台ほどで行われていました。 
他にも周りに多数ビジネスチャンスがあります。投資して頂いた金額に対して大きく貢献できることと思っています。


自己紹介

こんにちは、岡本敏明です。2年前まで日本、カンボジア間で日本の商社に対しB to Bのスパイス卸売りの貿易営んおり、また美容食品の輸出、他輸出代行業も並行して行っておりました。共にtトン単位のロットの大きい卸売りです。
個人的なつながりで億単位出資してもらっていましたが、出資者の経済状況の変化で、事業に対しての需要も増えつつ注目を集めていてこれからというときに継続が出来なくなり断念しました。  
当時このようなWEB上で資金提供者を探せることを知っていたらよかったのに、と思います。 
この提案は投資者様にとっても私にとっても稀なチャンスだと思っています。Invester Firstを心がけています。是非一度今回僕が頂いている機会の可能性について説明させてください。



起業資金

5,000万円

起業家

HyperCube さん
性別 男性
住所 群馬県
年齢 27歳