世界初の農業ビジネス

掲載日 2020年03月15日  その他 

起業したい内容

【起業内容】


グリーン農園です。

世界初の農業ビジネスを展開中です。

農業歴45年の私が、自分の今までの経験と

これからの人生全てをかけて行う農業ビジネスです。

今、世界はどうなっていますか。

新型コロナウイルスですよね。

マスクしていますか。

ぼくは農薬マスクで、人混みに出かけています。

普段は、畑にいるので、マスクなんかしていません。

みなさん、畑には新型コロナウイルスはいません。

知っていましたか。

土、水に触れると新型コロナウイルスは死んでいます。

だから、野菜にも絶対いません。

ここまでくるとおわかりですか。

そうです。ライフスタイルに農業を入れる。

これが最も理想的な生き方です。

話は変わりますが、

東日本大震災の時、

ぼくは気仙沼高校で

自費で、宮城県を元気にする高知応援隊の活動に

参加してカレーライスの炊き出しをしました。

その時の様子が原点となって、これまでの生き方を

変えました。

これまでの生き方、33歳に腎臓がんをしました。

四国銀行で国際金融に携わっていました。

銀行では、ニューヨークテロ事件が起こった時、

外貨資金管理をしていたこともあり、

いづれ世界の基軸通貨は円に変わるという

信念を抱いた時もありました。

しかしながら、がんの経験が農業に向かわせました。

退院してすぐ、健康のために

自分で食べる野菜は自分で作るということを

始めました。

がんの再発リスクを避けるため、

出来るだけ美味しい安全なお野菜を食べるためには

自分で作ることだと思って、本当に

退院してすぐに始めました。

それから年数が経ち、

昨年アフガニスタンで中村医師がなくなりました。

わたしには、衝撃的でした。

そこで初めて医療と農業は結びついているんだと

感動しました。

お亡くなりになった中村医師の志

少しでも引き継ぎたいと思って、

始めたのが、世界初の耕作放棄地解消ビジネスです。

何が世界初か。

農業ビジネスモデルが世界初ということです。

このビジネスモデルは、農業の抱えている問題を全て

解決します。

農業ですから、一個百円前後の品物から、得られる収益は

大したものではありません。

だから、お金儲けで始めたビジネスとは異なります。

ただ、今、日本、どうなっていますか。

お野菜買えていますか。

ないのではないですか。

輸入に頼るということは、有事の時に

お野菜がなくなるということです。

このままでよくないですよね。

将来にわたって、人間の健康を支えている産業は農業です。

いま、やらないと、日本の将来は、

ますます食糧自給率が下がります。

ぼくから言わせると、TPP。

これは食料の安定とは逆行しています。

関税を撤廃することで、安いお野菜が買える。

そういう時もあるかもしれませんが、そこには

常にリスクが伴っているということを

忘れてはいけません。

すなわち、今がそのリスクです。

ここにいたり、ようやく気づきましたね。

わたしの作ったビジネスモデル、

これは公開するわけにはいきません。

これが大事な商品です。

投資をお引き受けしていただける方と

わたしの農園に来ていただいて、

じっくりお話させていただきたく思います。

何卒、よろしくお願いします。

予想収益

初年度100万

2年目以降300万以上

目標は100億円


起業資金

100万円

起業家

大石 隆英さん
性別 男性
住所 高知県
年齢 49歳
出身校 広島大学法学部
資格 社会保険労務士、宅建、英検2級、四国銀行勤務時代に法務、税務、財務、証券、外国為替、ファイナンシャルプランナーなどの資格を取得
経歴 四国銀行に18年勤務、その間、営業店4年、国際部、市場営業部、市場金融部、人事部など銀行の中枢に14年。農業歴は45年。
職業 農業



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