椎木稔幸›鹿児島県・60代
しかし、現在、コロナによる影響のための資金繰りを改善するために資金が、至急必要です。その後は、営業が軌道にのるものと予想しています。
好評をいただいています。またSNSにてコーヒー党の方々にぜひ飲みたいといわれております。しかし、
そのためのマーケティング費用を必要としています。
顧客層としては、一般の顧客、カフェ、飲食店への業務用を想定しています。
一般顧客へのスーパー、ネットを通じての販売をはじめ、
1)タピオカのようにグルメコーヒーを直販する店舗、2)カフェ、飲食店の新メニュー、3)工場で、メーカーとして製造販売。などが考えられます。
さらに抹茶でも同じような商品を展開予定です。
そして、アジアに8年住んだ経験から、アジアへの技術輸出、パートナシップによる現地製造などを予定しています。彼らは、とにかく甘い香りと甘い飲料が大好きです。しかもクリーミーな泡。
また、この製造技術のカフェや飲食店へのランチャイズ化も想定。各店舗の新メニューになるものと思います。


物販)1本、200ml小売り単価 450円
原価、80円
コンサル)
1件50-100万円
機械装置別
PPT資料あります。