新ビジネス・商品 更新日 2023年6月7日

日本初、メディアで話題の眼精疲労専門サービスを全国の理美容店に導入展開するビジネスで理美容店に革命を起こしたい。

木村崇史›東京都・50代
希望する資金500万円(本人の申告)

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3つの高い周波数が手技では届かない筋肉をほぐしてくれる時短眼精疲労解消サービスです。
このサービスはリクライニングシート、ホットタオルがある理美容店であれば、専用機器を導入することで施術が提供出来ます。
このサービスの特徴は①時短で気軽にできる②効果を体感できる③癖になるためリピート性が高い(50%以上)

施術は弊社が行う研修(鍼灸整体院の先生監修の講座と実技を含めた約8時間)を行い終了後にはディプロマを発行することで誰でも施術が可能になります。

理美容店導入後のサポート体制として、店舗内オペレーションの共有、メニュー構成等の指導、施術動画によるトレーニングプログラムやマニュアルを整備することで効率的で効果的な運営をサポートします。
理美容室にとっての最大のメリットは付加価値による差別化が出来て、客単価、リピート率を上げていきます。

全国の理容室12万軒、 美容室25万軒(2022年調べ)の市場に対し1%の普及を考えております。
市場価値として現代人、ビジネスパーソンの目の疲れによる経済損失は26兆円とも言われています。この経済損失を取り戻し経済の活性化も目指します。

予想収益

機械の導入(購入orレンタル)収益主な収益になります。
1年目16台 1090万円
2年目52台 3740万円
3年目148台 1億450万円
本掲載は、掲載者が自ら作成した事業内容および資金調達の希望に関する情報です。 当社は内容の正確性を保証せず、出資・融資その他の取引を推奨・勧誘するものではありません。 また当社は、出資・融資の仲介、有価証券の募集の取扱い、契約交渉、資金の受領を行いません。 条件その他の詳細は、当事者間で直接ご確認ください。

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