WEBページを活かして集客や結果へつながる参謀役になります。システム開発
掲載日 2026年09月25日 IT・通信起業内容
ホームページを開いたお客様で、予約や発注を考えている人が実際に困る不具合を見つけて、営業をかける仕組みをシステム開発したいと思っております。
表示速度やSEOを測る既存の診断ツールでは検出できない問題を診断・検証・選別・文面作成を複数のAIエージェントに分担させます。
国内外13種類のツールを調べましたが、目視レベルの不具合を検出項目に挙げているものはありませんでした。
実際に同じ業界のホームページを1900件近く見ましたが、10%程度は記載されている内容などに問題があることが発見されました。
WEBページはお客様が情報を見るための大切な入口です。目視で確認できるところの不備が10%もあるということは、運用方法に問題があり、直す側もきちんと把握することなく修正していることもあると思っております。
こちらで診断を行えば、修正箇所の特定はすでに完了しているため、手直しも該当する箇所全てを修正することができます。
修正などに興味も持っていただいたお客様にはさらに集客などに関しての設定なども追加で指摘が可能となるため、結果につながるページになるというのが流れになります。
しかし、現状ホームページがどういう役割を果たしているのかなど、事業主様が理解できている方はかなり少ないと思うため、現状は目視レベルの項目で営業をかける仕組みにしています。
診断・検証・選別・文面作成を複数のAIエージェントに分担させ、受注後の制作もAIで内製します。
営業から納品までが一本につながっているのが特徴です。
さらに、当方は撮影の技術も持っているので、WEBページに記載する写真やSNSなどで使用する写真や動画を一緒に撮影を行うことも可能です。
現在は治療院と建設業と業種を絞って稼働しています。
将来的にはこの診断エンジン自体を外販する計画です。
このシステムに関しては、応用が効くと思っております。
送るターゲットなどが明確であればそこに届くような形で制作することも可能です。
