民間初の地方創生専門チャンネルと番組IPの開発
掲載日 2026年10月06日 新ビジネス・商品起業内容

九州発「地方創生専門チャンネル」IP事業
30年のメディア経験と地方創生実証歴を、衰退を止めるビジネスモデルへ
当九州創生Kプロジェクトでは、約30年にわたり培ってきたメディア制作・地域情報発信の経験と、10年以上の地方創生実証で構築した自治体・企業・地域ネットワークを融合し、民間参加型の地方創生専門チャンネル「K-WAVE」を開設事業化します。
単なる地域情報番組ではありません。
膨大な過去取材ストックから地域の「人・情報・商品・文化・企業」を番組化し、
スポンサー・販路・イベント・地域プロジェクト・関係人口創出までを
つなげる地域メディアプラットフォームです。
■開発する番組IP
◇BRAVE KYUSHU
経営者・起業家・地域プレイヤーの挑戦を追う。
◇コレが私の生きる道
農林水産業など地域の担い手の生き方と可能性を発信。
◇九州郷土愛物語
観光・文化・歴史・地域資源を映像コンテンツ化。
◇九州市場_Kモール LIVE!
地域商材・企業・生産者を繋ぐライブ通販型番組。
◇九州の文化・教養チャンネル
歴史・研究・文化・専門知を次世代へ届ける。

■「サテライト放送室」という新しい展開モデル
K-WAVEの特徴は、一方的に地域情報を発信するだけではありません。
対象地域に「サテライト放送室」を設置し、
地域が自発的にコンテンツを生み出す地域メディア拠点へ展開します。
地域の企業・自治体・商店・文化団体・住民が参加し、
→ 番組制作
→ K-WAVE配信
→ SNS拡散
→ 商品・サービス販売
→ イベント・観光
→ 地産地消再促進
までノウハウパッケージとして提供。
30年のメディア実務と地方創生の社会実証を、
「地域メディア運営パッケージ」としてモデル化し、
関連地域へ横展開できることが事業成長可能性です。
■従来型メディアとの違い
従来のメディアは「情報を届ける」ことが中心でした。
K-WAVEは、
民間参加型の番組制作
↓
人を動かす
↓
企業をつなぐ
↓
商品を売る
↓
地域で消費を循環させる
↓
新しい地域活性事業を生み出す
という、
メディアを起点に身近な地域経済圏を動かす
コミュニティ自走モデルを目指します。
■収益モデル
スポンサー収入 × 番組制作 × 広告 × EC × イベント × 地域プロジェクト × サテライト放送室 × 番組IP展開
さらに開発済みの専用ポイントアプリシステムとの連携により、
メディアで生まれた関心を地域店舗・企業・消費者の利用へつなげ、地域内経済循環を促進します。
■投資資金の用途
* イニシャル運転資金
* 番組制作・撮影環境整備
* 配信・コンテンツ基盤整備
* サテライト放送室インフラ整備
* スポンサー・地域企業への営業体制構築
* 自治体専門の番組連携型課題解決伴走
* Kモール・Kポイントとのアプリ連携
* 番組IP・各種連動コンテンツ開発
* 他地域への横展開運営体制構築
■投資後の成長イメージ
九州でK-WAVEを開設
↓
番組IP・スポンサー基盤を構築
↓
サテライト放送室を地域各所へ展開
↓
地域企業・自治体・住民が参加
↓
EC・イベント・観光・地域事業へ派生
↓
他地域へパッケージ横展開
「地域ごとにメディア拠点を増やしていく」
ネットワークFC型ビジネスを目指します。
■募集するのは「創設パートナー」
今回募集するのは、単なる広告スポンサーではありません。
地方創生専門チャンネルと、次世代型のメディアビジネスを一緒につくる初期パートナーです。
投資・参画企業自身の事業や地域資源を番組化し、認知・販路・地域ネットワーク・新規事業につなげることも可能です。
政治行政依存では解決できない物理的な衰退を、
「応援する」から、地方に新しい市場を「つくる」へ。
これまでにない「メディア×地域経済×参加型プラットフォーム」として再構築し、九州から全国へ展開します。
民間初の地方創生専門チャンネル開設パートナーとして、新しい地域メディア市場を共につくりませんか。
前例の無い事業開発へ投資家皆さまのお力添えが必要です。
応援支援のご検討を何卒よろしくお願い申し上げます。



