必須免許取得済み。警備業のイノベーションを興します。

掲載日 2015年10月12日  その他 


起業内容

初めまして、中村 と申します。

警備会社設立に必要な免許も取得し、後は資金と実行のみです。
2013年9月、2020年東京オリンピック招致決定のニュースを見、
警備会社設立に向け、この2年間、企画・準備をしてきました。
ICTの活用は致しますが、地に着いた仕事です。
何卒、宜しくお願い申し上げます。
詳細資料御座いますので、ご連絡お待ち申し上げます。



警備会社を興します。
2020年東京オリンピック ・ 2019年ラグビーワールドカップ
アベノミクス(三本の矢の経済対策)
非正規雇用問題 ・ 高齢化社会問題 
TPP合意 ・ 東北復興 ・ 外国人雇用
観光誘致2000万人(既に今年は1800~1900万人)
カジノ構想(足踏み状態ですが) ・ リニア新幹線着工
富士山世界遺産登録 ・ 電柱地下化 ・ インフラ10分野維持更新
 等、
今後、五輪開催までに4年と9か月。
中国の影響も多少御座いますが、確実に右肩上がりの景気予想です。

全ての事案に対し警備業に追い風であり、まさに千載一遇のチャンスです。
旧来の警備業態(非正規雇用)を一新するイノベーションを興します。

建設ラッシュによる警備業盛況、外国人入国による治安保持、等と反し、
非正規雇用問題に端を発する警備員不足、
今後景気回復に伴い、警備員の質の低下等、
(募集広告を出しても応募が来ない時代です。)
課題が山積している業界に、
6年間経験した警備員ノウハウ、
35年間経験したICTノウハウを余す事無く導入し、
警備員として感じていた矛盾・不満を一気に解決する警備会社を設立し、
一歩先行くインテリジェンス警備員を育成致します。

投資家様の立場からも、お客様の立場からも、警備員さんの立場からも、
WINWINを目指します。

旧来の警備会社とのフランチャイズ化も図り、
ICTを駆使し、人海戦術である警備会社の効率化を図り、
利益増大・全方位での満足度UPを見込みます。
また、
付随した事業に果敢に挑戦し、総合力で収益を確保し、分配致します。

予想収益



投資家様とご相談の上、いろいろな取り決めをしたいと存じます。

宜しくお願い申し上げます。


起業資金

1,000万円

中村 哲
性別 男性
住所 東京都
年齢 58歳