遠隔操作によるコスプレイヤーのライブ映像撮影会事業

掲載日 2017年04月22日  新ビジネス・商品 


起業内容



既にセンサー系の事業を立ち上げており、メーカーとして4期目に入ります。本業に加えてこの度、新規事業の立ち上げを決定し、開発を進めております。具体的にはテレプレゼンスロボットを遠隔操作し、コスプレイヤーのライブ映像撮影会に参加できるというものです。
 地方都市には、コスプレ撮影会への参加が難しい地域が数多くあります。そういった地域にもカメラが趣味で映像撮影をしてみたい方はかなりの数いらっしゃいます。とりわけ日本のコスプレに関しては、世界的に知名度があるにも関わらず、海外の方々にとって来日して撮影会に参加することはかなり困難です。そこで、インターネットを介してどこにいてもコスプレイヤーの撮影会に参加できる仕組みを構築し、臨場感あふれる映像撮影を可能にしました。
 新規事業参入にあたり資金需要が大きく、投資家の方々にご相談したいと考えております。もしよろしければ詳しい内容をお伝えしたく、興味がおありでしたらご一報をいただけますと幸いです。ご検討の程を宜しくお願い致します。

予想収益


 初年度: 売上6400万円 利益2000万円
 次年度: 売上1.5億円 利益6200万円


起業資金

1,500万円

kotashaan
性別 男性
住所 福岡県
年齢 34歳
株式会社ジョイアス
役職 経営者
会社設立 2014年
従業員 5人未満
資本金 1000万円以上
年間売上 500万円以上
事業内容
九州工業大学発ベンチャーで、同大学のなでなでセンサーを活用したなでると声が出る抱き枕「痛すぽ」を開発製造販売しています。 <代表者プロフィール> 慶応義塾大学総合政策学部卒業、IT商社にて企画職、鹿児島大学にて特許関連業務を行った後上京しエンジニア、その後九州工業大学にてセンサーの研究に携わる。