農業のIoT活用

掲載日 2017年06月26日  IT・通信 


起業内容

はじめまして 事業の内容を簡潔にお伝えしますと、 「農業で使われるビニールハウスに設置するIoT機器」 の開発になります。 現在ビニールハウスで農業をされている方は温度管理、灌水(水やり)のタイミングなどすべてアナログ管理もしくは今までの経験を利用し行っていますがこれがすべてデータとしてやり取りできれば これから農業を始めようとする方、今までアナログ管理(紙)で行っていたものが現在開発中の機器なるべく省力化できればなと思っております。 機能 ・ビニールハウス内部の温度、湿度、土壌湿度、CO2濃度のWeb表示 ・簡易的なカメラを使ったビニールハウス内の監視 ・ポンプを遠隔or自動で操作し自動灌水(水やり) ・その他お客様に要望によるその他センサーの追加など これが実現すれば日本の農業はかなり省力化でき新規で農業もしやすくなると思われます。 ぜひ出資をお願いします。


起業資金

100万円

本掲載は、掲載者が自ら作成した事業内容および資金調達の希望に関する情報です。 当社は内容の正確性を保証せず、出資・融資その他の取引を推奨・勧誘するものではありません。 また当社は、出資・融資の仲介、有価証券の募集の取扱い、契約交渉、資金の受領を行いません。 条件その他の詳細は、当事者間で直接ご確認ください。
つよし
性別 男性
住所 愛知県
年齢 23歳
最終学歴 専門学校卒業

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