外国人観光客向けゲストハウス運営事業

掲載日 09月20日  新ビジネス・商品 

起業内容

【起業内容】
日本を訪れる外国人観光客は年間2000万人を超え、日本政府は4000万人を目標に様々な政策を打ち出しています。
現在、私は外国人向けのゲストハウスを複数箇所運営しています。これまで3年ほど、いろんな形での民泊事業に携わってきましたが、今年より、これまで培ったノウハウでスタートした新しいタイプの部屋では月平均85%の稼働率で月によっては満室で埋まっており初年度から黒字化の目処がたっています。

一般のアパート・マンションなどを使った住宅宿泊事業法に沿った民泊ではなく、独自のノウハウにより自治体の許可を得た正規の旅館業として運営をしています。住宅宿泊事業法が施行されますが、これらは年間180日しか営業が出来ない形態となり、ビジネスとしてはあまりメリットがありません。

私が運営しているゲストハウスは全て正規の旅館業としての許可を得ていますので、365日営業が可能です。数名の投資家さんも加わり、同じタイプの部屋での開業を複数箇所進めています。今後は事業の法人化、株式公開までも視野に入れ4年で600室のオープンを計画しています。

今回はこの事業での成長を一緒に携わっていてだける投資家様、または事業パートナー様を募集しています。詳しくはメッセージ等にてご説明をさせていただいています。


起業資金

500万円
起業家プロフィール
firdtweb
性別: 男性
住所: 福岡県
年齢: 47歳
社内からの独立ベンチャー事業
会社設立:1987年
従業員:5人未満
資本金:500万円以上
事業内容
情報システム機器の販売及び保守管理、マーケティング・コンサルティング事業、不動産の管理、旅館業。 民泊物件の運営・管理事業
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