医療×AI×MR×ロボットの会社です。

掲載日 11月07日  IT・通信 

起業内容

■事業内容

【直近】パラメディTAPIAの拡販体制を来年3月までに構築いたします。その為には実病院での導入事例が必要で、医療現場の色々なシーンで活用を行って頂くテスト導入を進めています。
集めた事例を中心に2019年4月より販社を使い本格的に拡販を行います。
【中期】理解度AIの完成を目指し、人がするようにロボット自身が人の表情の変化を読み取り
説明や声掛けを行うロボットAIエンジンを商品化する。
【長期】ロボットと携帯アプリを融合した多様なサービスを展開する。
(例)うつ病防止・改善用、認知行動療法RPG
   携帯ゲームとロボットを連動させロボットがゲームの補助や応援をする

ロボット(産業用は除き特にコミュニケーションロボット)は多くの会社が生まれましたが、収益が伴わず多くの会社が撤退して行きました。しかしながら、本当に役立つ機能を持ったロボット需要は、実は今からが本格的な普及期になります。

実験的AIがマスコミを賑わせましたが、現在は特定用途に特化する高学習されたミニマムなAIが普及期を迎えています。

資金調達はパラメディTAPIAの販売が順調にいった場合、最初で最後の機会になるかもしれません。
仮に、販売が不調だった場合には追加でシリーズAを来期行う予定になっています。
(シリーズAラウンドで出資希望のVC様は複数いらっしゃいます)

つきましては、今回のラウンドで複数の出資希望VC様と共に参加してくださる投資家様を募集しております。事業計画、資本政策等の詳細はご面談の上開示させていただきたくよろしくお願いいたします。

■開始時期
既に活動を始めて2年以上経つ

■予想収益
収益予想はシリーズA増資を行わなかった場合の推移です。
売り上げはパラメディTAPIAのみの計算で、現在研究中の商品は含みません。
パラメディTAPIAは拡販体制を来年3月までに行い4月より本格的に拡販を行う予定です。
今季   △89505千円
2019年  12750千円
2020年  177520千円
2021年 483900千円

■投資資金用途
2019年9月(単月黒字化)までの運用資金+研究開発費。

■投資家への還元方法
株式公開又はM&A又は配当という形で考えており
投資家様の総意により決定していきたいと考えています。

■業界
IT・通信 医療・介護

■HP URL
http://shanti-robo.co.jp/

■自己紹介コメント
今までに2社バイアウトをした経験があります。
現在日本4名、セブ開発拠点15名体制で運営しています。
現役開業医、心理士、AI/Web/Unityなどの技術者、公認会計士が在籍しています。
人脈は、AI/ロボット業界/医療業界に深く広範囲に協力者を有しています。

■コンタクト情報の送信
簡易資料をすぐに送らせていただきます。
それから面談の上、詳細資料を提示させて頂きたく考えています。
出来ましたら、当社にお越しいただき実際のプロダクトを体験して頂きたく思います。
遠方の方の場合、羽田空港及び品川駅まで送迎いたします。


起業資金

1,000万円
起業家プロフィール
nonno
性別: 男性
住所: 東京都
年齢: 54歳
最終学歴: 大学卒業
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