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日本初!「仕訳の手打入力を完全に不要にしたEASY」をオンラインで提供。

掲載日 12月07日  新ビジネス・商品 

起業内容

【起業内容】

日本初! 「EASYオンライン記帳代行」
オンラインで記帳代行を行えるのはEASYだけ。
EASYの処理スピードの速さを実感してください。

一番面倒な仕訳入力の負担を完全になくし、AIとスキャナーを使って仕訳処理を完了。
仕訳事務の処理量と処理スピードを10人分以上にアップするEASY。

例えば、年間売上1億円位ですと、月間仕訳枚数は平均して1,000枚前後です。
1000枚の仕訳処理は、EASYなら1ヶ月分をたった4時間で完了します。
今までの常識では考えられない「自動仕訳入力システムEASY」


【1】「EASYオンライン記帳代行」とは

①オンラインで、お客様とEASYを結ぶ記帳代行は国内初。

②お客様はEASYサーバーを購入したのと同じ効果を得られます。

③お客様はご自分で仕訳処理します。
・処理の仕方は、専門知識は不要でとっても簡単です。
・EXCELデータならPCでEASYのフォルダに入れるだけ。
・レシート類ならスキャナーでスキャンして終了します。
・年間売上5,000万円の企業でも、2~3時間あれば1ヶ月分の仕訳を処理してしまいます。

④お客様から仕訳処理終了の連絡をEASYにいただければ、EASYで内容をチェックし、問題がなければ翌日にでも「試算表」がご覧いただけます。

⑤レシート類を郵送してもらう、「郵送方式の記帳代行」も行います。

⑥「EASYオンライン記帳代行」の仕組みを取り入れれば、会計事務所と顧問先を結べます。
今まで、税理士と顧問先をオンラインで繋ぐシステムはありません。国内初のシステムです。



【2】「EASYオンライン記帳代行」を利用するメリット

①お客様は、今までのような面倒な仕訳の手打入力がなくなります。
・仕訳入力は、アッという間に終わります。
・月間仕訳枚数300枚程度ですと、1時間で月間の記帳は終わります。
・自由な時間に仕訳入力できます。

②お客様のPCにEASYを設定するのは簡単。

③EASYの操作も簡単。簿記の専門知識は不要です。
EXCELデータはデスクトップ上でコピー&ペーストしてEASYのフォルダに入れるだけ。

④紙証憑なら、 TWAIN対応のスキャナーでスキャンすれば、仕訳処理は完了。
処理量は1時間で300枚の仕訳量。圧倒的な処理スピードを誇ります。

⑤お客様の仕訳入力が終わりましたら、EASYに連絡します。EASYはお客様の入力に間違いがないかをチェックして、正しければ「試算表」をご覧になれます。どこよりも早く「試算表」をつくるのがEASYです。

⑥オンライン記帳代行にしたら、レシート等の紙証憑を毎月EASYに送らなくても済みます。

⑦オンラインなので仕訳処理の結果を迅速に確認できます。

⑧記帳料金は、オンラインも郵送方式も同一料金です。

⑨記帳代行料金も安い。
 例えば、年間売上5,000万円の会社で、月間仕訳枚数500枚くらいの会社であれば、「オンライン記帳代行」料金は月25,000円、別表一式などの決算書類一式を含む年間総費用も35万円で済みます。

⑩会計事務所が「EASYオンライン記帳代行」を利用する時は、記帳職員が、顧問先ごとにEXCELデータの処理や紙証憑をスキャナーで仕訳処理するだけです。


【3】「EASYオンライン記帳代行」を利用するデメリット

①インターネット環境にあり、PCとTWAIN対応のスキャナーを用意する必要があります。

②1企業1契約が基本です。支店を追加する場合は、追加オプション料金として1支店当たり10,000円/月額が別途必要になります。
支店の記帳代行料金も通常の記帳代行料金表と同じです。



■参考にEASY開発者の経歴をお伝えします。
佐々木 操
北海道大学工学部応用物理学科卒。
日本電気にて潜水艦自動操縦装置。人工衛星の追跡管制システム、防空システムの開発に従事。
1989年日本に初めてERP(業務統合パッケージソフトウェア)を導入。
1992年にSCM(サプライチェーン・マネージメント・システム)を導入。
その後、Baan(現Infor)副社長、QADジャパン副社長、コンバインネット代表取締役を経て、2009年ユニアックス株式会社代表取締役に就任。
ERPとSCM等の企業基幹系システムの構築とプロジェクト管理方法論を専門とする。技術畑一筋。
7年かけて大手会計事務所と共同で「自動仕訳処理RPAシステムEASY」を開発。





【事業計画・事業内容】

■事業の概要  「EASYオンライン記帳代行」と「オンプレミス型サーバー販売」の2つの事業方法

【1】事業1   「EASYオンライン記帳代行」
①税理士事務所、小規模法人・個人事業主が主な提案先です。

②費用対効果の大きい税理士事務所に、事業開始から6ヵ月~1年間は集中して提案します。

【2】事業2   サーバー販売
①EASYのオンプレミス型サーバー販売
大手会計事務所、大企業、中堅企業、10人以上の記帳経理社員がいる会社が見込み先。
例えば、多店舗展開のスーパー、薬局飲食店、社会福祉、病院などや、支店・営業所を10カ所以上展開する会社が見込み先。

②サーバーオーナー制度での販売。


■競合他社はありません。

■販売価格
①「EASYオンライン記帳代行」は、1仕訳50円です。

②オンプレミス型サーバー販売価格は、5,000万円~1億円です。

③サーバーオーナー制度を使ったサーバー再販売価格は、1、000万円です。
「オンライン自動仕訳入力システムEASY」を販売。
一定規模の会社や税理士事務所なら導入するメリットはかなり大きいです。

PS
クラウド会計 freee のEASY開発者3人へのインタビュー等
http://university.freee.co.jp/reading/adviser-interview/170118_05/

freeeとも提携しています。
https://corp.freee.co.jp/news/hsusolutions-1020-5525.html




【投資資金の内訳】

■6ヵ月分程度の運転資金を確保したい 1,000万円。
・オフィス家賃   20万円/月        120万円/6ヵ月間
・社員・記帳代行部門人件費  60万円/月   360万円/6ヵ月間 
・外部営業依頼費用  50万円/月       300万円/6ヵ月間 



予想収益



①「EASYオンライン記帳代行」
年間売上合計4億3,000万円  年間経費合計3億6,000万円  年間累計利益7,000万円。

②サーバーオーナー販売
  年間4,000台  売上 200億円



投資家への還元】

①記帳代行の料金である1仕訳50円のうち、2円(記帳料金の4%)
② 1サーバーの販売価格の2%(500万円の場合10万円)




以上です。
詳しくはお問い合わせください。
宜しくお願い致します。


起業資金

1,000万円
起業家プロフィール
easy
性別: 男性
住所: 千葉県
年齢: 63歳
最終学歴: 大学卒業
経歴: 銀行、証券会社、生命保険会社を歴任。




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