日本の教育ステージを一段上げる唯一の方法

掲載日 2019年03月04日  教育・学校 

起業したい内容

【なぜ日本の教育のステージを上げたいのか】
★子育て
その考えに行き着いた過程の背景には、少子化、虐待問題などあるわけですが、一番の理由は私自身が子を授かったことです。
(やんちゃな男の子2人です。)

子育てって大変で、子供は言うこと聞かないけど、我が子ってなんだかんだでめちゃくちゃ可愛いんですよね。

その子の可能性を最大化してあげたいっていうのは当たり前だし、その過程が見えてきました。

★日本の教育

世界的にも教育の水準は高いと言われている日本ですが、幸福度が著しく低いのもまた事実です。

私が言う教育のレベルを上げるということは、単に偏差値を上げるとか、そういうレベルの話ではありません。

いかに子ども、そして親たちが自分らしく生きていけるかを追求した教え、それが私が言う教育です。

幸福度を高めるための教えと言ってもいいと思います。
もちろんこれは、物の考え方とか精神論だけではなく、親子の生き方そのものに影響を与えるインパクトがあるはずです。

個人の力の限界

残念ながら、日本の教育を根本から変えることは個人では到底できません。
ですが、家庭の教育レベルの底上げだったら個人の力でもできるはずです。

家庭の教育というのは、親から子へのコミュニケーションです。

子が親をどう捉えているかとも言い換えることができると思います。

子にとって親がどうあるべきか、どういう親が子供の可能性を開くことができるのか。
そのにフォーカスして情報発信をしていきたいと思っています。

★カリキュラム
・真我の開発(心の構造、仕組みを理解してもらうことでまずは親自身の心の歪みを整えてもらう。才能、使命の気づきを得る。)

・副収入講座(真我開発で気づきのあった才能、使命を応用したビジネス講座を展開)

この2本柱でコミュニティを運営する。
コミュニティのゴールは「子供の可能性を最大化する」こと。
具体的には「子どもがやりたいことを全力でサポートできる環境を手に入れること」

【起業内容】
・インターネット上での横のつながりを意識した場の提供
・自社コミュニティ内でのコンテンツ販売
・コミュニティ内でのコンサルティングサービスの販売

★ターゲット
「子供のいる親」

予想収益


・年商1000万円


起業資金

300万円

起業家

molsanさん
性別 男性
住所 福島県
年齢 30歳