「旅館業法適応」高収益型の民泊物件販売事業

掲載日 2020年02月12日  その他 

起業したい内容

高収益型の民泊物件販売事業をご案内します。

・築30年以上の戸建物件を民泊旅館としてリフォームし、高収益化を図ります。
・高収益化物件(民泊旅館)は販売、旅館の集客と運用管理(清掃など)を行い
 売却時のキャピタルゲインと運用時のインカムゲインを得ることができます。
・簡易宿所として行政への届け出を行った物件のみを販売しますので闇民泊ではありません。
・購入者は日本人だけでなく、外国人非居住者(外国人旅行者)でも60%の融資が実行されます。


■提案資料(葛飾区 民泊物件販売資料)
http://sekai-go.jp/pdf/20190905katsushika4.pdf

日本人と外国人への販売を計画しております。
当社ではアジアに58,000人の不動産購入希望者のネットワークを持っており
インターネットで外国人に約30億円の日本不動産販売した実績があります。

当社の販売プラットフォーム(58,000人のアジア投資家ネットワーク)
https://www.facebook.com/sekaifudousann
http://japan-realestate-investment.tw/




予想収益

<投資家へのリターン事例>
2500万円で仕入た戸建物件を4000万円で販売した場合
キャピタルゲイン:約500万円(販売の12%)
インカムゲイン:150~200万円/年

<資金使途>
①物件リフォーム費用 約1000万円


詳細は個別でご説明いたします。


起業資金

1,000万円

起業家

小林一弘さん
性別 男性
住所 東京都
年齢 57歳
株式会社世界
役職 経営者
会社設立 2012年
従業員 10人以上
資本金 3000万円以上
年間売上 1億円以上
事業内容
①海外投資家を対象にインターネットを使った日本不動産販売事業(年間30億円販売の実績)②証券デジタル化コンサルティング事業など