協同組合設立、研修生、実習生精度を使い2年でという時間は、かかりますが利益を確実的に出せるしごと。

掲載日 2020年02月29日  その他 

起業したい内容

【起業内容】

組合事業 (新規事業)
 受入機関(研修生、実習生)、
これに伴う事業、通訳、コンサル、組合講習場の貸し出し。

人工出し業 (存続事業)

組合事業について
 ちょっと長文になります。

どうしてもやりたいと思っている事業なので最後まで読んでほしいです。

組合を作って、受入機関に登録して。
企業と提携してネパールの機構から人を読んでその管理費をもらう。(管理費は、相場1人一カ月3-4マン程)

これをすることによって、ネパールの送り出し機関と提携して、日本の企業様に人を送れると見込んでいます。(ネパールとのパイプは、
もうすでにあります。そして国もネパールだけでは、なく他の国も視野に入れてうごいています。)

組合作りにあたり提携してくれる企業様が組合ができれば人呼びたいとすでに言ってくれています。

今組合を作るために、発起人として立ってくれる業種が、
建築業4社
It業  2社
製造業1社です

4月までに製造業1社と福祉業2社を入れて設立する予定にいます。

組合発起時に2業種あれば日本全国にその業種へ営業ができます。
今日本に来ている実習生、研修生は、ベトナムフィリピン中国などが多いです。
まだネパールは、あまり多くいません。

僕がネパール人で4カ国語が喋れるので組合作ることによってネパール以外の国にも事業を、広げれるとおもっています。

また、ネパールの機構も作る予定で動いています。これをすることによってより良い人材と他にないサービスを展開できるとおもっています。

送り出し機関と受入機関が僕のところでできるので今までにない組合事業が確立できると思っています。

だいぶはしょって話ししました。
投資家の皆様質問ございますましたらなんでも聞いてください。あと資金調達だけになってます。

よく聞かれること

Qお金があっても受け入れ先がないとウリ上がらない!

研修生の受入先は、今すでにあります。
今は、提携企業は、まだ少ないですが呼びたいと言ってくれてる会社は、あります。そして組合設立したら日本全国に営業ができます。

今、組合の発起会社の現状として
建築業 4社 全国営業可能
製造業 1社 研修生実習生ダメ
IT業  2社 全国営業可能
これ以外よ業種は、営業不可能。

4月までに
組合発起会社目標
建築業 4社 全国営業可能
製造業 2社 全国営業可能
残り1社
IT業  2社 全国営業可能
福祉業 2社 全国営業可能
残り2社

組合事業の面白いところは、個人企業でも法人企業でも。
会社にいる従業員の数と比例して研修生を呼ぶことができます。

これを見据えてトヨタなど大手の工場にも営業をかけたいので組合発起時必ず製造業、福祉業を入れます。
業界は、今人で不足でこれから必ずないといけない分野と見ています。
またit業を組合にいれたのは、これから伸びる業種なのと。ネパールだけにとどまらず、インド語も喋れるのでインドにも市場を移せると思ったからです。

Qお金があっても受け入れ先がないとウリ上がらない

組合設立時に建築業だけとか特定した業種だけで組合を設立してやると利益は、少なくなります。
しかし僕がやりたいのは、建築業、製造業、福祉業、it業です。
これをやるには、組合発起時に組合に同じ業種2社がないとその業種関連の企業には、人を送ることができません。

しかし、同じ業種が2社以上あれば日本全国に営業可能です。
日本全国に営業かけたら絶対に欲しい会社は、あります。
売り上げがないということは、ないと考えています。

一つの業種に1人送ったら最低でも3年間利益が保証されます。

本国の人が本格的に組合作って、研修生、実習生をやっている事例をあまりみません。
僕は、ネパール人という強みがあります。ネパール人独自の企業へアプローチができると思っています。
また研修生、実習生のネパールでの研修機関や育成に力を入れてよりいい人材を日本に連れて来たいと思っています。

僕が仕事で回ってる建築業の社長方の話だと今建築業に、ベトナムや中国やプリピンから呼ぶには、結構難しいと聞きました。

ネパールを拠点にした研修生、実習生事業の受入機関は、まだそんなぬありませんが今後絶対増えます。
今どうしてもやらないと僕は、ダメだと思っています。



Q そしてビザがおりないという問題からビジネスにならないと認識してます

ビザ関連のためにネパールの送り出し機関があり。日本には、受入機関があり。
ネパール人でも企業がほしい人材だと認めてくれれば研修生として日本来ることができます。

簡単な仕組み
(送り出し機関)ネパール
(受け入れ機関)組合 
日本企業 
があってネパールから人材の書類を送ってもらい、企業は、組合と提携して。
人材にビザをかけます。

実際僕の叔父さんは、一回日本に留学できてネパール帰ってこの制度を使って日本にきていました。
いまは、カナダに移住しました。

予定としては、
2020年3月
組合設立発起会社
建築4
IT. 2
製造2
福祉2

投資家を見つけて投資してもらう。
設立同意書などの書類作成

2020年4月
書類確認
登記手続き開始

2020年12月〜2020年4月までに
厚生省からの組合認可

2020年12月〜2021年4月
厚生省組合認可後すぐネパールから人を呼びます。

ネパールから人を呼ぶのに手続き開始後
最短6か月〜最高12カ月

2021年6月より企業への提供開始・本利益とみています。

最後まで読んでいただきありがとうございます、受け入れ法は、まだできてまもない法律なのでやるなら今しかないと思ってます。
質問は、なんでも聞いてください。
時間さえつくってもらえたら日本国内ならどこでも会いにいきます。

億は、稼げるとみこんでみいます。

予想収益


組合事業
300〜1億以上

売り上げですが
日本での組合設立後すぐ呼べる人間が50人以上います。
(N3)日本語検定合格者
最初50人呼ぶよていで動いています。
50×3=150
最低利益月々150万です。
2年以内には、研修を300人を呼びたいです。
300人×3=900
月々900万をみています。


通訳、コンサル、講師、講習場貸し出しは、最初の一年目は、合計利益は、月々100万と考えています。

人工出し
2年目
売り上げ 2183万
純利    968万


起業資金

2,000万円

起業家

カレル アニスさん
性別 男性
住所 愛知県
年齢 21歳
最終学歴 高等学校卒業
出身校 中京高校
経歴 小、中、高校で、実家の手伝い。 中学校で、実家になかったデリバリーの展開。また祭での出店の展開、経営。 高校生から休日などにしていた人工出しを高校卒業後、工事現場に人工出しの仕事の番頭。 計5年の下積みを得て、独立。
職業 派遣業、組合事業