はじめまして。
普段は助監督として映画やドラマの現場で働いている有馬達之介です。
以前だと仕事に耐えて着実にステップアップしていけば道が拓けたのですが、今現在は「現場経験の多い助監督上がりの監督」は雇い主であるプロデューサーから面倒臭がられることが多く、「自主制作上がりの新人」「他業種の有名人」「テレビ局員、制作会社社員」などのプロデューサー言うことを聞く人たちが監督としてデビューすることが多い世の中になってしまいました。
そこで助監督として働くかたわらで、色々な脚本を書き自主制作で自分の面白と思うもの
| 年代 | 30代 |
|---|---|
| 性別 | 男性 |
| 都道府県 | 東京都 |
| 最終学歴 | 大学卒業 |
| 経歴 | 1987年、東京都に生まれる。その後、3歳までサウジアラビアで過ごすが湾岸戦争が勃発した為にやむなく帰国。電気通信大学卒業後、日本映画学校に入学し、河本瑞貴、細野辰興、久保朝洋、中原俊、冨樫森らの元で学ぶ。卒業制作『不肖の娘』を脚本・監督しSKIPシティ国際Dシネマ映画祭2013にノミネートされ上映される。 その後は助監督として映画制作の現場で働くかたわら、自主制作で脚本の執筆やコント、短編映画を撮っている。 過去作品 ・不肖の娘(2012/短編映画/監督・脚本/SKIPシティDシネマ国際映画祭 入選 |
| 職業 | 映画助監督/脚本/監督 |