自身の経験とペアレントトレーニングのスキルを主体として、生きづらさを持つ方を支援されている方へのアプローチすることによって、お互いに良い環境を作るお手伝子どいをします。 発達障害の有無や子ども、大人関わらず困りごとを解決することを目的とします。