
2026年10月11日
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または メールアドレスで
トップには大きく「最短即日」。
でも、初めての契約は
「お申し込みから最短翌日」
と書いてあります。
メンターキャピタル(Mentor Capital)の公式サイトの、申し込みの流れの説明です。評判の前に、公式の中身から。
✔ 審査通過率は92%
2023年の実績。赤字や債務超過、税金の滞納でも、と書いてあります。
✔ 個人事業主も使える
よくある質問に「個人・法人を問わず」とあります。
✖ 自社の手数料の数字は出していない
手数料のページに載っているのは、世の中の相場です。
どういう会社なら安全なのか、と迷う人もいました。中身を公式で見ていきます。
2019年の春、こんな質問がありました。
2019年5月の質問
「ファクタリングをするなら、どういう会社が安全なの?知名度が高いところ?」
メンターキャピタルの会社概要には、こうあります。
メンターキャピタル公式「会社概要」
「社名 株式会社 Mentor Capital 資本金 30,000,000円 事業内容 ファクタリング事業 経営コンサルティング事業 取引銀行 三菱UFJ銀行 三井住友銀行」
東京・新宿区四谷の会社です。トップには、取引の実績が年間3000件以上(2024年)とあります。
新宿区四谷の会社ニャ
2019年の秋、こんな質問がありました。
2019年9月の質問
「2者間のファクタリングで「年利300%」と書いてあった。実際にはいくら取られるの?」
メンターキャピタルの手数料のページは、相場の解説です。そこには、こう書いてあります。
メンターキャピタル公式「ファクタリングの手数料相場」
「2社間取引:10%から20% 3社間取引:1%から5%」
これは世の中の相場で、メンターキャピタルの手数料ではありません。トップには「買取率最大98%」とあります。自社の手数料は、査定で聞くことになります。
自社の手数料は査定で聞くニャ
2020年の冬、こんな質問がありました。
2020年1月の質問
「赤字や債務超過があっても、ファクタリングはできると聞いた。本当?」
メンターキャピタルのトップには、こうあります。

審査通過率は92%。2023年の実績です。赤字や債務超過、税金の滞納があっても、と書いてあります。
審査通過率92%ニャ
2019年の春、こんな質問がありました。
2019年4月の質問
「解体業で、人件費や資材を先に払う。融資は審査が長いので、できれば避けたい。ファクタリングは信用できる?」
メンターキャピタルの申し込みの流れは、こうです。

査定の結果は、資料を出してから最短30分。契約はお申し込みから最短翌日です。これは初めて売るときの話で、2回目からはもっと早いと書いてあります。
初めては最短翌日ニャ
2018年の夏、こんな質問がありました。
2018年7月の質問
「小さな会社。取引先に請求は出しているのに、入金が一向にない。どこに相談すればいい?」
入金が遅れている請求書については、Q&Aにこうあります。

支払いが遅れている請求書は、売れません。個人事業主については、こう答えています。

申し込む前に、ここだけは見ておきましょう。
✔ 通帳3か月分と、請求書や契約書
査定にいる資料です。
✔ 初めての契約は最短翌日
査定の結果は、最短30分で出ます。
✖ 支払いが遅れている請求書は売れない
遅延債権は買取対象外、と書いてあります。
遅れていない請求書が先ニャ
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調べた日:2026年10月11日