
2026年10月11日
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または メールアドレスで
手数料は0.5%から。
でも、個人事業主は、いま申し込めません。
広告から行く申し込みのページに、そう書いてあります。評判を読む前に、公式に書いてあることを見ておきます。
✔ 東京・池袋の会社で、
2016年にできた
資本金は8,000万円。名古屋と福岡にも支社があります。
✔ 手数料は0.5%から15%、
50万円から買い取る
手数料のほかの費用はかからない、と書いてあります。
✖ 広告の申し込みのページは、
法人だけ
「個人事業主様のお申し込みは受け付けておりません」とあります。
2019年にも、個人のお店で手数料30%と言われた人がいました。中身を公式で見ていきます。
2018年の初夏、福岡の経営者が、こう書いていました。
2018年6月の質問
「福岡で会社を経営している。関西に支店を出したいので、ファクタリング会社を探している」
まず、どこの会社かを見ておきます。株式会社No.1の企業情報には、こうあります。

2016年にできた、
池袋の会社です。名古屋と福岡にも支社があり、全国から申し込めると書いてあります。
支社の場所も見ておくニャ
2019年の春、こんな声がありました。
2019年4月の質問
「600万円の売掛金で見積もりを取ったら、手数料は48万円(8%)。「業界で一番安いと思いますよ」と言われた」
株式会社No.1の申し込みのページには、こう書いてあります。

手数料は0.5%から15%。100万円の請求書なら、引かれるのは5,000円から15万円です。
同じページには、ほかの会社から乗り換えた例が載っています。

この例の手数料は10%です。ほかの例も8%から15%でした。0.5%は、いちばん低い場合の数字です。
見積もりの%で比べるニャ
2019年の冬、個人のお店の人が、こう書いていました。
2019年12月の質問
「個人のお店をしている。個人だと信用が低いと言われ、2社間の手数料は30%ほど。頼んでも安くならない」
株式会社No.1の申し込みのページの、申し込み欄の上にはこうあります。

いまは、
法人だけです。50万円以上の、もう決まった売掛金があることも条件です。
ただし、本社のサイトの申し込み欄では、「個人事業主」も選べます。

個人事業主なら、申し込む前に電話で聞いておきましょう。
個人なら先に電話で聞くニャ
2021年の冬、個人事業主の人が、こう書いていました。
2021年2月の質問
「個人事業主。電子契約でファクタリングを使い、入金もあった。ところが1時間後、「書類に不備がある。実印を持って今日会いたい」と言われた」
株式会社No.1の本社のサイトには、こうあります。

ところが、同じサイトの「ご契約までの流れ」には、こう書いてあります。

最終確認は、
来社か訪問と書いてあるページもあります。では、要る書類はどうでしょう。


審査は請求書と通帳でできても、最終確認では決算書2期分などが要る、という書き方です。
会うかどうか先に聞くニャ
2019年の夏、こんな質問がありました。
2019年6月の質問
「赤字で、銀行から借りられない。ファクタリングを考えているが、手数料が高いのがネック。使って後悔しなかった?」
申し込みのページには「最短30分」とあります。でも、よくあるご質問の答えはこうです。

書類が全部そろっていることが、
前提です。急ぐなら、書類を先にそろえておきましょう。
使う前に、ここだけは見ておきましょう。
✔ 個人事業主なら、
申し込む前に聞く
広告の申し込みのページは、法人だけです。
✔ 見積もりの%を、
実際の数字で見る
乗り換えの例では、8%から15%でした。
✖ 来社か訪問の
最終確認がある場合も
決算書2期分などが要ると書いてあります。
%と会い方を聞いてから決めるニャ
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調べた日:2026年10月11日