
2026年10月12日
今すぐ資金調達できる
投資家・支援者をメールで受け取る
または メールアドレスで
請求書1枚、1万円から、
その日のうちに先払い。
手数料は、いつも
一律10%です。
フリーランス・個人事業主向けのペイトナーの、公式の中身です。評判の前に、公式から。
✔ 1万円から、必要な分だけ
請求書の全額でなくても使えます。
✔ 取引先に知られない
借入ではないので、信用情報にも出ないとあります。
✖ 何回使っても、毎回10%かかる
手数料は一律10%です。
手数料だけで、1年に500万円を払っていた人もいました。10%は、高いのか安いのか。
広告で見かけて、何のサービスか分からなかった人もいます。
2025年12月の質問
「これは昔の手形の割引と同じようなものですか? 割引なので本来の額より多少引かれて入金ですか?」
ペイトナーは、入金待ちの請求書を先にお金にするサービスです。公式には、こうあります。
ペイトナー公式「ペイトナーとは?」より
「手元にある請求書をペイトナーに申請するだけで、入金待ちの報酬が即日で振り込まれます。」
受け取るのは、請求書の額から手数料10%を引いた分です。取引先からお金が入ったら、その額をペイトナーに払います。

先にもらって、あとで払うニャ
使えるのはだれか。最初に気になるところです。
2024年10月の質問
「ペイトナーファクタリングは事業をやっていないと登録できないのですか?」
公式のページは「フリーランス・個人事業主向け」です。続けて、こうあります。

独立したばかりでも、取引先が個人でも、他社で断られた人でも使える、と書いてあります。使える請求書は、支払期日まで70日以内のものです。
期日まで70日以内ニャ
1回の10%は小さく見えます。くり返すと話が変わります。
2026年5月の質問
「手数料が約10%のため手数料だけで昨年500万も支払っていることが税理士さんの指摘でわかり」
公式には、手数料のほかに費用はかからないとあります。
ペイトナー公式「安心してご利用いただくための取り組み」より
「契約内容に明示する手数料以外には費用はかかりません。」
1回なら10%です。でも、毎月くり返すと、1年で請求書1か月分を超えるほどになります。使うのは、入金までのつなぎだけにします。
くり返すと重くなるニャ
名前で検索すると、不安な声も出てきます。
2024年2月の質問
「ペイトナー株式会社のペイトナーファクタリング 闇金でしょううか?」
ペイトナーは、取り立てについてこう書いています。

取引先がお金を払えなくなったときは、ペイトナーがかぶるとあります。威迫的な回収はしない、とも書いています。法律にあたるかどうかの判断は、ここではしません。
払えなくなったら会社がかぶるニャ
急いでいるときほど、やってはいけないことがあります。
2025年4月の質問
「偽装してファクタリングやってしまったのですが返せば刑事告訴まではいかないんでしょうか」
請求書は、本当の金額と期日で出します。出す書類は、こうです。

申し込む前に、ここだけは見ておきましょう。
✔ 請求書・顔写真つきの身分証・入出金明細3か月分
身分証は初回だけです。
✔ 期日まで70日以内の請求書か
それより先の請求書は使えません。
✖ 金額や中身を変えた請求書は出さない
2025年4月の質問では、返せずに困っていました。
請求書は本物だけニャ
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調べた日:2026年10月12日