その他 更新日 2025年1月13日

円安を逆手に、外国人シェアハウス事業

五十嵐公輔›東京都・30代
希望する資金1,000万円(本人の申告)

本文

■事業内容

円安を追い風に、訪日外国人向けのシェアハウス事業を展開します。


東京都心の物件をリノベーションし、

文化交流と快適な居住空間を提供。


年間50名以上の利用を見込み、

1人あたり月5~6万円(場所により変動) の家賃収入を想定しています。


外国人旅行者や長期滞在者向けの需要拡大を背景に、

高稼働率を目指します。


※現在のハウスについても80~90%の稼働率を1年中維持しております。



■予想収益

初年度の収益は年額3000万円、
運営費を差し引いた営業利益は800万円を見込んでいます。

2年目以降は物件数を増加し、年収益5000万円、
営業利益2000万円を目標に設定。

これにより、投資回収期間は3年を予定しています。
前述の通り稼働率は90%以上を維持する計画です。



■投資家さまへの還元

投資家さまへの還元は、
初年度から利益の15%を分配し、
3年目以降は30%へ引き上げる予定です。


また、事業拡大後の株式上場を視野に入れ、
キャピタルゲインの提供も目指します。

さらに、投資家専用の無料宿泊サービスを提供することで、
事業を直接体感できる付加価値を創出します。



■自己PR

海外に3年住んだ経験を活かし、
ケンブリッジ英語検定でCAEを取得。

英語を通じた交渉やビジネス交渉は
ネイティブと対等に行うことができます。



不動産業界ではまだまだ3年の経験ではございますが、
現在も3つの物件を運営し初年度から継続して利益を計上し続けています。

国内外の顧客対応や市場分析については、
上位10%の専門的な知識を持ち合わせていると思っております。


過去3年間は現場管理から集客~退去管理
法務まで全て情報を網羅してきました。


円安を背景としたインバウンド需要を的確に捉え、
迅速かつ柔軟な事業運営が可能です。


日本の空き屋問題と海外人材の居住スペースという
2つの問題を同時解決する新しいビジネスモデルで
長期的に社会貢献を目指します。


どうぞお力添えいただけますと幸いです。
宜しくお願いいたします。

事業計画・事業内容



本掲載は、掲載者が自ら作成した事業内容および資金調達の希望に関する情報です。 当社は内容の正確性を保証せず、出資・融資その他の取引を推奨・勧誘するものではありません。 また当社は、出資・融資の仲介、有価証券の募集の取扱い、契約交渉、資金の受領を行いません。 条件その他の詳細は、当事者間で直接ご確認ください。
投資家5,000人から探す ›
起業・開業のキーワード一覧