持続可能な多文化共生社会を目指して。
掲載日 2026年03月05日 その他起業内容
人手不足に悩む企業様に、外国人材で支援をするための登録支援機関を立ち上げました。
予想収益
30%製造業にてC AD/CAMを80年代に実用化しました。東北の震災を契機に会社が消滅、鉄骨屋だった流れから建設業にジョブチェンジし、施工管理技士資格を取得しましたが、現場で見かける外国人の扱われぶりに疑問を感じ、自ら登録支援機関を立ち上げました。
私は写真が好きで、かつて関西御苗場というコンテストで選出され「日本を代表する16人の写真家の卵」の一人として、全国紙のPhatPhotoに掲載され、パリとニューヨークのキュレーターに紹介されたことがあります。
結局花は咲きませんでしたが、もう一度夢を見てみたいという思いは強くあります。
外国人材ビジネスを安定させ、将来的には日本の若者の持つ感性による日本発のアートを世界に響かせるためのビジネスも考えています。皆様の支援をお待ちしています。
