飲食から過疎化したふるさとの活性化
掲載日 2016年09月20日 飲食店起業内容
現在経営する店舗の経営を安定させ、2018、2019年にそれぞれ店舗を出店した後、2022年までに地元に店を構える。最終的には地元の有名飲食店と農家さんと町で道の駅を作り、他方から集客して活性化する。また、農地が余っている地域なので、地元の農家さんや自分達で作った農作物(現在取り組み中)を自分のレストランで活用し、地産地消レストランとして独自のシステムを確立して雇用も増やしていきたい。
予想収益
現在 約5000万
2018年 約8500万(2店舗)
2019年 約1億3500万(3店舗)
2022年 約1億7000万(4店舗)
起業資金
500万円
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