東京電力からの案件 電気メーター失効替え
掲載日 2017年02月27日 技術起業内容
はじめまして。まずはご覧いただきありがとうございます。
宜しくお願い致します。
現在、東京電力の下請けの会社で個人事業主として毎日を過ごしておりますが、母体となる下請け会社のシステムに限界を感じ、この度自分で会社をやろうという決意に至りました。
現在の管轄は神奈川県、東京都、千葉県、茨城県、栃木県、群馬県になります。
業務内容は電気を使う全ての世帯、会社で使用されている電気メーターの交換業務となります。
スマートメーターという次世代型の電気メーターとなり、計量法に基づき10年に一度の交換と定められており、その交換業務となります。
既に先方から業務請負の契約も取れており、即戦力となる従業員も15名が当社に入社が決まっております。
現在は事務用となる不動産を探している状況で、また暫くの運転資金も私を含む取締役3名で金策に動いている最中で御座います。
予想年商は初年度より220000000円
予想粗利は初年度より40000000円
凄く大きなプロジェクトとなり仕事量は頂いております。
何卒、ご支援の程、宜しくお願い申し上げます。
請負契約書をお見せする事も可能です。
必要資金はあと350万円ほどになります。
350万円の内訳は実務する作業員に対し、専用工具の購入費用となります。
Twitter LEnginga 中村圭吾
起業資金
300万円
本掲載は、掲載者が自ら作成した事業内容および資金調達の希望に関する情報です。
当社は内容の正確性を保証せず、出資・融資その他の取引を推奨・勧誘するものではありません。
また当社は、出資・融資の仲介、有価証券の募集の取扱い、契約交渉、資金の受領を行いません。
条件その他の詳細は、当事者間で直接ご確認ください。
