都内で子供向け専門店を作りたい!
掲載日 2018年12月26日 販売ショップ起業内容
知育玩具や児童書を集めた小さなお店を作りたいです。
既にちらほら存在はするものの
あくまでも雑貨店の延長線上にあるものや
出版社の意向が色濃く出てしまい
本当の意味で夢もかけらもありません。
この数年、児童書、雑貨、玩具のバイヤーをしてきて
子どもに夢を、大人には快適な空間を
提供することが出来れば
これからの時代を作る子供達に
夢や希望を託していけるのではないでしょうか。
出店はできれば書店の空白地帯を考えています。
このままのペースでいけば新刊書店は2020年には
1万店舗を割ってしまい、大型書店に出向かないと
買えない、そんな状況になってしまう街が今よりもっと増えてしまいます。
児童書は子どもが最初に手に取る初めての知識を得る本であり
常に身近であるべきだと考えます。
オンラインショップも出店予定です
海外への通販も検討中です。
配送料などのコストを抑えることができれば
海外にいる日本語を学びたい子ども、日本人へと
絵本を届けられるのではないかと模索しております。
通常、取次を介すと書籍の掛け率はかなりの割合となってしまいますが
専門店として特化することで掛け率を抑えることが出来永く運営ができます。
サービスの一環として通常取り扱わない商品などの取り寄せも可能な限り実施をし、
一般的な書店としての機能も残しつつ、
子供向け専門店として展開をできればと思います。
絵本を売るだけでなく、作るということも視野にいれております。
ZINEのような形式でも自費出版の絵本なども積極的に扱い、
店舗の独自性を出せればユニークではないでしょうか
まだまだ、若手です。
ですが仕事に対する熱意だけは誰にも負けません。
バイヤーとしての感、
かつブランディングやVMD的な視点での考え。
様々な面から考え、1からくみ上げていきたいです。
予想収益
月間売上 180万~380万
起業資金
1,000万円
本掲載は、掲載者が自ら作成した事業内容および資金調達の希望に関する情報です。
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