飲食店 更新日 2019年11月21日

みんなの秘密基地のような 溜まり場空間が作りたい!

guy0412›宮崎県・30代
希望する資金1,000万円(本人の申告)

本文

Cafe&Bar×アパレルで特別な空間を提供したい。


美味しいコーヒーと

サブカルチャーを落とし込み、こだわった洋服作り。


2017年の10月に相方と2人で表参道の

小さな店舗でcafe&bar”Rural Dogs”を開業。

看板メニューはボリューミーなホットドッグでした。

同時に、アパレルブランド”SUBCULTURE”立ち上げ、店舗そしてオンラインでの販売を開始。

さらに、週末にはイベント事業も開始。


音楽イベントや、アパレルブランドの合同展示会、アートギャラリーなど、様々なジャンルのイベントを開催。

多いときは120名のキャパに約200名のお客様に来ていただきました。


“RURAL DOGS”は看板メニューのホットドッグとかかっているだけでなく、Dogsはスラングで”仲間”という意味があります。

Ruralは”田舎の”という意味です。

私達2人が宮崎出身ということもあり、”田舎の仲間達”という2人を指す意味合いでもあります。


“SUBCULTURE”とは社会の正統的、伝統的な文化に対し、ある特定の集団だけがもつ独特の文化。という意味があります。


会社に入って働くこと、上司の言うことを聞くこと、

与えられた仕事をこなすこと、これが現代では普通とされているのではないでしょうか。


確かにそのことが大事だとはすごく思います。

ですがそれでは”work to live”です。

“生きるために働く”では嫌なんです。


“live to work”がいいんです。

“働くために生きる”つまり働くことが生きること、自分達がやりたいことを仕事に生きること。

そうするには会社に入っていては、僕たちのやりたいことはできません。自分から自発的に動き出さないと。


そんな世の中で、ファッションを通じて現代の社会に対し、私達が信じている自分達独自のカルチャーを発信していくという意味で名付けました。


そこで掲げている言葉があります。

Hold your fire. Keep it burning bright.

“自分の炎(魂)持ち、燃やし続けろ!”

人生を熱く生きよう。熱いことをしよう!

そう言って色んなことに熱量持ってチャレンジしてきました。


1つの箱を大人の秘密基地、溜まり場にしたくてずっとチャレンジしてきましたが、いつも資金的な面で壁にぶつかってきました。


サードプレイスが主流となってる今、新しい価値のある秘密基地をサードプレイスとして、最高の空間を皆様と共有できたらと考えております。


私達に何かしらのチャンスをいただけないでしょうか?


*飲食店の方は資金難のため閉業しました。

アパレル事業は続けておりますが、現在資金の面で新しい商品が作れず止まっております。



なんでもやる気です。

是非チャンスをください。

本掲載は、掲載者が自ら作成した事業内容および資金調達の希望に関する情報です。 当社は内容の正確性を保証せず、出資・融資その他の取引を推奨・勧誘するものではありません。 また当社は、出資・融資の仲介、有価証券の募集の取扱い、契約交渉、資金の受領を行いません。 条件その他の詳細は、当事者間で直接ご確認ください。

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