教育・学校 更新日 2020年9月5日

オンライン国語専門塾 を開きたい。

白樫政樹›大阪府・60代
希望する資金50万円(本人の申告)

本文

オンラインの国語専門塾 「このみ塾」を開きます。

準備は進めておりまして、

URL https://www.conomi-19.com/

に概要はあります。


大手塾での人気講師であった実績をもって

コロナの時代に合ったビジネススタイルとしてオンライン塾を開きます。

国語専門としたのは、最初、私一人でするためであって、1科目に絞ります。

そしてむしろ学年を広く取ります。

予備校だと高校生、塾だと、高校受験用、中学受験用、で、別の塾になるのですが、

それを一貫して小学生から高校生、浪人生迄通して生徒募集します。

また、国語は教えるのが非常に難しい科目なので、

教えるのがうまい限り「退塾」がかなり少なくなるのです。

また、中学受験から入塾させ、大学受験まで継続させられれば、「卒業」に伴う収入減も減らせます。

したがって、入塾させられた後の継続年数が普通の塾が1~3年程度なのに対し、

このみ塾では1~8年と長期になる可能性も持っています。



予想収益

収益は生徒数1人当たり1万円(受講料、テキスト代2000円込み)です。

オンライン講座なので1クラス当たり50名迄可能で、

中学受験~大学受験の幅広い層を取り込むことも考えられます。

月25万の広告費用で反響が30程度、8割獲得できたとして24名。

生徒数が増えればそれだけ無限に収益は増大します。

簡単に言うと、普通の塾は1クラス20名程度に対し、Zoomでも50名

Webinerなら10000名まで受け入れることが形式上は可能です。

生徒数が1名でも10000名でも配信場所は小さな教室なので、

大きな箱モノを借りる家賃は不要です。

生徒数が増えれば、科目も増やして講師も雇うことができてどんどん拡大できます。

コロナはおそらく数年は影響するでしょう。

それを考えればオンラインの需要はますます拡大することだと思われます。


ローリスク・ハイリターンの部類に入るものと、私は考えております。

生徒数100名で売り上げ100万円(月額税抜)


【使い道】

投資いただいたお金の使い道は

① 広告費用

② HPをプロに依頼する

※ 50万なら①だけ、70万以上あれば、②もしようと考えております。


本掲載は、掲載者が自ら作成した事業内容および資金調達の希望に関する情報です。 当社は内容の正確性を保証せず、出資・融資その他の取引を推奨・勧誘するものではありません。 また当社は、出資・融資の仲介、有価証券の募集の取扱い、契約交渉、資金の受領を行いません。 条件その他の詳細は、当事者間で直接ご確認ください。

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