大学機関、放射線科や東京都長寿医療センター、産総研での専門システムの開発業務に従事した際、高次脳機能や予防医療に関するビッグデータ解析のニーズに触れました。「自分らしく活力ある生活を過ごす」というテーマは、今後の日本社会においてニーズが発生します。特に私は研究時代から重度疾患に関する脳活動・タンパク質解析を行っていたことから、精神疾患、高齢者、障害者に関する脳機能、抑うつ衝動の逓減・予防に関して関心を持っております。
大学機関とともに福祉研究の共同研究事業を通じ、障害者のサポート事業や、障害者の健康管
| 年代 | 40代 |
|---|---|
| 性別 | 男性 |
| 都道府県 | 東京都 |
| 最終学歴 | 大学院卒業 |
| 出身校 | 名古屋大学大学院 |
| 資格 | 毒物劇物取扱者資格 保安管理業務資格 愛玩動物飼養管理士資格 |
| 経歴 | ①名古屋大学大学院 量子力学シミュレーション、遺伝学解析を用いた研究に従事 卒業後 民間企業に就職し、情報管理部での就業経験を経て、 ②東京大学大学院新領域創成科学研究科にて研究助手を勤める 助手時代では、てんかん患者のてんかん時特有のMEG波形の解析や、視覚認知に関わる 高次脳機能研究の脳磁場解析を行う ③民間企業にて、スーパーコンピューターを用いた流体シミュレーション解析業務に携わ る ④その後、大規模医療データ―格納システムなど医療機器システム開発に携わる ⑤公的研究機関、民間研究機関、大学 |