IT・通信 更新日 2022年8月26日

Art-techでアーティスト支援のプラットホーム開発

前原のりこ›東京都・50代
希望する資金300万円(本人の申告)

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スタートアップに投資する人は多くても、アーティストに投資する人は多くはありません。 現代アートのアーティストの約9割は、アートで生計を立てられていないと言います。早稲田大学の大学院で美術史とキュレーションを学び、個人レベルで現代アートギャラリー運営と若手アーティスト支援を行ってきました。一方で理系大学院や様々な箇所で先端技術を学び、IT業界での仕事もしてきました。


現在このふたつのバックグラウンドを組み合わせて、アートとテクノロジーをミックスしたArt-techの取り組みを進めており、 現代アートのアーティストが支援家やアートの愛好家と出会える、マッチングプラットホームの開発をを進めています。  


予想収益

プラットホーム上で、個人の方向けのアート作品販売、企業や団体からの大口の作品の受注制作、NFTの発行、アートワークショップ等の開催を計画しています。システム利用料として20%程が利益になる想定です。現代アートの市場規模は224億円、オンラインアートの市場規模は116億円です。 


【更新】2022/8/26

・昨日から寄付型のクラウドファンディングがスタートしました。

https://camp-fire.jp/projects/view/617033

現代アートアーティストへの温かいご支援をお待ちしています。



【更新】2022/08/21

マッチングプラットホーム開発のための、クラウドファンディングの準備を進めています。こちらは一般公開前のプレサイトになります。サイト右側のお気に入りに登録して頂けると、公開時に通知がいきます。

現代アートアーティストへの温かいご支援をお待ちしています。



リターンは3000円の小額からご用意していますので、ぜひご支援ご協力頂ければ幸いです。


現在グッドエンジェルのサイトでは、NFT等の追加機能の開発費として100万円~300万円程度投資頂ける方を募っております。


アートと先端技術の知見と経験に基づいた合させた取り組みにフォーカス頂き、メディアに掲載されることになりました。

Qualitas:次号掲載予定(季刊誌)
https://www.qualitas-web.com/new.html




本掲載は、掲載者が自ら作成した事業内容および資金調達の希望に関する情報です。 当社は内容の正確性を保証せず、出資・融資その他の取引を推奨・勧誘するものではありません。 また当社は、出資・融資の仲介、有価証券の募集の取扱い、契約交渉、資金の受領を行いません。 条件その他の詳細は、当事者間で直接ご確認ください。

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